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2006.07.29 23:55|C&A
記事としてはかなり出遅れましたが(笑)、FC会員向けにCHAGE&ASKAのツアースケジュールが発表になりました。

北海道地区は…

2007年7月13日(金)、14日(木)、16日(月)@北海道厚生年金会館

となっております。今回、北海道は札幌のみの公演ということで、どうなんでしょう、皆さん道内各地からいらっしゃるのでしょうか。ちょうど海の日もある3連休ということで実によい日取りかと思われます。かく言う私も、絶対に3DAYS参加してみせますっ!…が、いくつか問題が。

その一、チケットをつつがなくgetできるのでしょうか。
その二、特に金曜日、定刻までにたどり着けるのでしょうか。
その三、本州での公演に参加できるでしょうか。


ツアーは3月からスタートするので、ぜひとも前半に一度本州に参加しようかと。それが夢だったのよ(笑)ただ、なかなか休みが自由に取れない関係上、土曜日の公演もしくは三連休の中日になってしまいます。北海道からのアクセス、交通費の安さ等も加味して考慮すると、神奈川県民会館(3月31日)、大宮ソニックシティ(4月7日)、大阪フェスティバルホール(4月14日)あたりに絞られそう。でも、ものすごい激戦なんではないでしょうか?っていうか、どうやってチケットとればいいの?今からもう一口FC会員に申し込んだら先行予約に間に合うのでしょうか。そもそも、北海道の公演だって、FC会員の友達と1日ずつ予約したって、3日間のうち1日は一般販売になるんじゃないの?東京方面にファン友いないし、私。

…とまあ、胸の中が洗濯機みたいにぐるぐるになっています。
ここはひとつ、komaさんに教えを願いたいところです(笑)
迷える私を導いてください…

チケットの問題に比べれば、その二は実に些細なことです。うちの会社は厚生年金会館から徒歩五分。これがもし、月末だともんのすごく忙しいですが(っていうか間に合わない)、幸いにも13日。大きなトラブルがなければなんとか定刻には滑り込めるんじゃないかなあ?あ、やばい、会議が入ったら微妙かも。といって来月の先行予約までに来年の会議の日程を決めろ!っていうわけにもいかないしなあ。まあ、ちょっと遅れたっていいか。参加しないよりは絶対参加したほうがいいですもん。うん、来年の課内状況にもよるけれど、もしできたら1日休みもらうか(うちは4月にその年度の全休暇を申告させられるんです!)、滑り込みを狙うか。大丈夫、どうにかなりそうです。

はああ、チケット問題は頭が痛い…
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2006.07.28 23:33|日々
皆さんは最近、星空をじっくり見たことがありますか?

昨日は月末でしたが、意外に順調に仕事が終わり、七時には家に着きました。雲はあったのですが、新月から2日目ということもあって、どうしても星が見たくなり、家族で出かけることに。
行先は札幌近郊で車で行ける中で、最も標高の高い中山峠!市内中心部からは1時間20分はかかるけど、真駒内からは45分超で行けちゃうのです。
道の駅「望羊中山」の奥に抜ける所が、ちょうど灯が全く見えない絶好の観察スポット。雲もいつの間にやら全く消えていて、そうして見上げた星空といったら、もう!

星明かりのおかげで足元もほのかに見えるくらい、とにかく星が見える。南天には住宅街だと遮られて(しかも札幌のように高緯度だと低いしね)、あまり普通見れない蠍座と射手座がくっきりと。
そして何より素晴らしいのが天の川です。周りの友人に聞くと、案外と天の川を見たことある人多くないんですよね。「銀河鉄道の夜」の冒頭の一節が思わず口をついて出る感じです。
天の川をはさんで織女星のベガ、牽牛星のアルタイル、くちばしを天の川に浸している北十字・はくちょう座デネブ、春の代表的な星座であるうしかい座のアルクトゥルス、乙女座のスピカ、…などなどお馴染みの星はもとより、無名の無数の星がこぼれんばかりに瞬いている様子は、写真には絶対に残せなくて心の中に焼きつけておくしかないだろうなと思いました。

都会に住んでる皆さんも、この夏一度は空を見上げてみること、是非オススメします☆
2006.07.23 21:27|TV・映画・音楽・展覧会
おひさしぶりでございますっ。
ほぼ一ヶ月ぶりの更新となってしまいました…
本当にごめんなさいね~。

さてさて、そんな久しぶりの記事はこちら↓

スタジオジブリ最新作の「ゲド戦記」。
来週29日から公開されますが、先日一足お先に試写会に参加してきました。「指輪物語」「ナルニア国物語」に匹敵するような作品といわれる「ゲド戦記」。ゲドという一人の人間の人生を時間を追ってシリーズで描いた作品の映画化です。
ついでに、宮崎駿監督の長男・吾郎氏が監督を務めたことでも話題沸騰(なのかな?)のこの作品。以下、感想を思いっきり個人的に述べます。これから観にいこうと思う人は読まないほうがよろしいかと。

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六花(りっか)

Author:六花(りっか)
札幌在住の会社員です。音楽、スポーツ、文房具などなど興味のジャンルは幅広いほう。

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