2007.12.16 (Sun)
alive in live@月寒 1st
1日2公演だと、なんかごちゃまぜになっちゃうなあ。
とーってもおおざっぱな印象しか書けないので、あとはちあきさんにお任せ☆
ちあきさんと待ち合わせて、会場に着いたのは12時30分過ぎくらい?
まだ開場前で、基本的に人がまばらでした。
まずはDOUBLEギャラリーへ。
ちあきさんのお話では大阪じゃすごい人だったということでしたが、
誰も待っていないし、ほとんど見ていない(笑)
ギャラリー見て、グッズ買って、もう1回ギャラリー見たよ。
ピンバッジはちゃんと「1st」って刻印されてました。
開演まで1時間以上あったので、敷地のすぐ外にあるゼビオのお店へ。
そこのベンチに座って色々お話してました。迷惑な客…。
大阪のお話とか、とっても楽しかった〜(喜)
相変わらず、ちあきさんは素敵で、タフで、かっこよかったです。
で、開演20分か15分前くらいに会場の中に入りました。
私はアリーナは真駒内アイスアリーナしか知りませんが、すごく比べると小さい。
スタンドはおおまかにいって5列の上下2段で、上段は人を入れてません。
アリーナはほぼ円形で、座席は1〜21ブロックを時計周りに配置、
各ブロックが1列10席くらいが平均で、15列くらいはあるようでした。
正直、昼の部はお客さんが少ないなっておもっちゃった。
特にスタンドが空いてたもん。
私たちの席は、実はかなりの良席!前から4列目でした〜!
DOUBLEツアーの厚生年金7列目よりもはるかに近く、10mもない感じ。
肉眼でも表情がくっきりはっきりでしたが、さらに双眼鏡を使う私とちあきさん(爆)
視野いっぱいにお顔が眺められましたよ。ステージ上からどう見えてたのか(笑)
他会場ではスクリーンがあったようですが、天井の小ささ、低さなのか今回はなし。
なので、反対側にまわっちゃうと見えませんが、あんまり気になりませんでした。
ステージ構成、セットリストは事前に知ってましたが、
やはり生で見る、聴くのとは全然違いますね。
イントロだけでは分からず、歌いだしてからお〜!と思った曲が沢山ありました。
ASKAさんの髪はわりと短めで、耳が全部見えてましたよ<komaさん
きっと代々木の頃にはほどよく伸びてるかと(笑)
CHAGEさんはとにかく北海道の人たちに感心していました。
「昨日雪降ってたし、JR止まってたし(雪のせいじゃないけど)、こりゃコンサートはないな、と。僕が客だったら行かない(笑)来てくれただけで感激です」
「北海道の人たちって薄着だよね?バ○シャツとか着てるの?(着てなーいの声)」
前日何があったのか、キツネとか狩野さんに向かって「お疲れ様です!」だとか、
とにかく妙なテンションなCHAGEさんでした。
大通公園と、札幌ファクトリーに撮影しにいったらしいです。
「とっくり」と「熱を汗に変える」の着て(笑)
ASKAさんは小島よしおをやっぱりやっていましたが、
大阪と比べると全然物足りないそうです。あんまりしゃべらない感じでした。
おっと、曲の印象を全然書いてませんでした。
通常のツアーとは違って、私にとっては入り込むよりも俯瞰的に楽しむライブでした。
自分とシンクロさせるものではなく、純粋に曲に浸っていられるというのかな。
聴きながらついつい頬がゆるんでしまう楽しさのあるものでした。
お、ここはそうくるんだ、やられたー、っていう。
「ロケットの樹の下で」はちょっと泣いちゃいましたけどね。
特に印象に残ったのは…
「天気予報の恋人」
「好きになる」
「YAH YAH YAH」
「higher ground」
「RED HILL」
「NとLの野球帽」あたりかな。
「好きになる」は究極のシンプルさ!歌詞が心にすっと入ってきました。
「YAH YAH YAH」は転調する辺りがすっごいツボ。ゴスペルっぽいアレンジというのか?最初このテンポでどうサビにつなげるのかと思っていたんだけど、見事に裏切られました。
あと、かっこよさではダントツの「RED HILL」。スクリーンの映像も観たかった。
「NとLの野球帽」ではバンドメンバーが立ち上がって、横ノリで気持ちよかった〜。おそらくリズムを8分の6拍子に変更したのだと思いますが、3連と大きな2拍でうねりが感じられるものになっていました。
うん、8年前のアコースティックよりも遥かにすごいです、今回。
早く映像にならないかなー、ライブCDでも出してほしいなーって思いました。
もしかしたら、センターステージではなく、もっと小さいハコでもいいのかもしれない。
Zeppとか、あるいは平井堅さんのKen'sBarみたいに1ドリンク付とか。
そして、できればあんまり黄色い歓声が飛び交わない大人の雰囲気がいいかも。
おっと、話がそれてしまいました。
ちあきさんの記事にも書かれている通り、相変わらず目を閉じるASKAさん。
なので正直CHAGEさんにばっかり視線をやってたりしました(笑)
何回も目が合ったよ!写真にも写ったし!
お願い、写真一枚下さい(笑)
アンコールでCHAGEさんはずーっと鈴を持って振っていましたが、
どうにも腕が痛くなったらしく、ストレッチをしていました。
そんなこんなで昼の部が終わったのでした〜。
とーってもおおざっぱな印象しか書けないので、あとはちあきさんにお任せ☆
ちあきさんと待ち合わせて、会場に着いたのは12時30分過ぎくらい?
まだ開場前で、基本的に人がまばらでした。
まずはDOUBLEギャラリーへ。
ちあきさんのお話では大阪じゃすごい人だったということでしたが、
誰も待っていないし、ほとんど見ていない(笑)
ギャラリー見て、グッズ買って、もう1回ギャラリー見たよ。
ピンバッジはちゃんと「1st」って刻印されてました。
開演まで1時間以上あったので、敷地のすぐ外にあるゼビオのお店へ。
そこのベンチに座って色々お話してました。迷惑な客…。
大阪のお話とか、とっても楽しかった〜(喜)
相変わらず、ちあきさんは素敵で、タフで、かっこよかったです。
で、開演20分か15分前くらいに会場の中に入りました。
【Read More・・・】
第一印象は、とにかく狭い会場だということ。私はアリーナは真駒内アイスアリーナしか知りませんが、すごく比べると小さい。
スタンドはおおまかにいって5列の上下2段で、上段は人を入れてません。
アリーナはほぼ円形で、座席は1〜21ブロックを時計周りに配置、
各ブロックが1列10席くらいが平均で、15列くらいはあるようでした。
正直、昼の部はお客さんが少ないなっておもっちゃった。
特にスタンドが空いてたもん。
私たちの席は、実はかなりの良席!前から4列目でした〜!
DOUBLEツアーの厚生年金7列目よりもはるかに近く、10mもない感じ。
肉眼でも表情がくっきりはっきりでしたが、さらに双眼鏡を使う私とちあきさん(爆)
視野いっぱいにお顔が眺められましたよ。ステージ上からどう見えてたのか(笑)
他会場ではスクリーンがあったようですが、天井の小ささ、低さなのか今回はなし。
なので、反対側にまわっちゃうと見えませんが、あんまり気になりませんでした。
ステージ構成、セットリストは事前に知ってましたが、
やはり生で見る、聴くのとは全然違いますね。
イントロだけでは分からず、歌いだしてからお〜!と思った曲が沢山ありました。
ASKAさんの髪はわりと短めで、耳が全部見えてましたよ<komaさん
きっと代々木の頃にはほどよく伸びてるかと(笑)
CHAGEさんはとにかく北海道の人たちに感心していました。
「昨日雪降ってたし、JR止まってたし(雪のせいじゃないけど)、こりゃコンサートはないな、と。僕が客だったら行かない(笑)来てくれただけで感激です」
「北海道の人たちって薄着だよね?バ○シャツとか着てるの?(着てなーいの声)」
前日何があったのか、キツネとか狩野さんに向かって「お疲れ様です!」だとか、
とにかく妙なテンションなCHAGEさんでした。
大通公園と、札幌ファクトリーに撮影しにいったらしいです。
「とっくり」と「熱を汗に変える」の着て(笑)
ASKAさんは小島よしおをやっぱりやっていましたが、
大阪と比べると全然物足りないそうです。あんまりしゃべらない感じでした。
おっと、曲の印象を全然書いてませんでした。
通常のツアーとは違って、私にとっては入り込むよりも俯瞰的に楽しむライブでした。
自分とシンクロさせるものではなく、純粋に曲に浸っていられるというのかな。
聴きながらついつい頬がゆるんでしまう楽しさのあるものでした。
お、ここはそうくるんだ、やられたー、っていう。
「ロケットの樹の下で」はちょっと泣いちゃいましたけどね。
特に印象に残ったのは…
「天気予報の恋人」
「好きになる」
「YAH YAH YAH」
「higher ground」
「RED HILL」
「NとLの野球帽」あたりかな。
「好きになる」は究極のシンプルさ!歌詞が心にすっと入ってきました。
「YAH YAH YAH」は転調する辺りがすっごいツボ。ゴスペルっぽいアレンジというのか?最初このテンポでどうサビにつなげるのかと思っていたんだけど、見事に裏切られました。
あと、かっこよさではダントツの「RED HILL」。スクリーンの映像も観たかった。
「NとLの野球帽」ではバンドメンバーが立ち上がって、横ノリで気持ちよかった〜。おそらくリズムを8分の6拍子に変更したのだと思いますが、3連と大きな2拍でうねりが感じられるものになっていました。
うん、8年前のアコースティックよりも遥かにすごいです、今回。
早く映像にならないかなー、ライブCDでも出してほしいなーって思いました。
もしかしたら、センターステージではなく、もっと小さいハコでもいいのかもしれない。
Zeppとか、あるいは平井堅さんのKen'sBarみたいに1ドリンク付とか。
そして、できればあんまり黄色い歓声が飛び交わない大人の雰囲気がいいかも。
おっと、話がそれてしまいました。
ちあきさんの記事にも書かれている通り、相変わらず目を閉じるASKAさん。
なので正直CHAGEさんにばっかり視線をやってたりしました(笑)
何回も目が合ったよ!写真にも写ったし!
お願い、写真一枚下さい(笑)
アンコールでCHAGEさんはずーっと鈴を持って振っていましたが、
どうにも腕が痛くなったらしく、ストレッチをしていました。
そんなこんなで昼の部が終わったのでした〜。
>ちあきさん
どこに食べに行きましょうね?
やっぱり、2月24日にASKAさんを囲んで
お誕生パーティがいいんですが(笑)
混ぜてくれないかなあ。
どこに食べに行きましょうね?
やっぱり、2月24日にASKAさんを囲んで
お誕生パーティがいいんですが(笑)
混ぜてくれないかなあ。
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CHAGE&ASKA alive in live 札幌公演1st(昼の部)
CAの二人が札幌に来る事がわかると、お空が歓迎したのか?
雪になりました。14日から・・・。
まずは、昼の部(だって入り口にそう書いているのだもの)
2007/12/16(日) 22:00:32 | 前向き生活
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楽しかったね。お食事付き合わずごめんなさい。
今度、絶対食べに行きましょう。>春までには。
夜の部のレポはいつUPできるのか・・・?
ってとこです。
TBありがとう。
私も送ってみます。